円板 スリット 加工

画像の円板はタフピッチ銅(C1100)の厚み1mmをレーザーカットしたものです。

円板 スリット 加工

ファイバーレーザー加工機でレーザーカット行うため、この様な渦巻き状のスリット加工も可能です。

今回はタフピッチ銅(C1100)でしたが、リン青銅や無酸素銅(C1020)をはじめ、ステンレス、鉄、真鍮(C2801)、アルミなどでの加工も可能です。

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